暇だったのでランサーを起動して物資を集めていると、フルチャを2個しか拾えなかったものの、久しぶりにレイドで画面の端までランニング。マップが広すぎたので、SSを撮ってしまった・・・。週1エントリが目標なので、そろそろ更新しないとまずいしな。

今でもこんなことが起こるように、ランサーの扱いは酷かった。過去に遡れば、深夜以外はコロに入れて貰えなかったし、レイドやFIは今でこそ神スキルだが使い物にならない。ワールに至ってもメンテの度に移動バグ。極めつけは、サイドダミーにスナイプテイルか・・・懐かしい。うまく隠したつもりが、よく見たら紋章消した後ばればれだな><

»続きがあります

よく、此方のギルドは花投げなどのグレースキルを自粛しますだなんて公言あるいは実践しているギルドがたくさんある。かくいう、私がギルドマスターを務めたRossoもそのギルドの一つであった。

»続きがあります

パ・リーグのクライマックスシリーズ第2ステージ第一戦は、ダルビッシュの調子が悪かったこともあって、成瀬を使えていたら勝てたんじゃないかなと思うわけですが、第二戦でロッテが快勝したことで、また成瀬が鍵を握る事になりそうですね。レギュラーシーズン、パ・リーグ相手に負け無しの成瀬が中5日で第四戦に出てくるのか、それとも五戦目でダルビッシュと投げ合うのか。成瀬は中6日空けたほうがいいような気もしますが、まぁ明日次第ですね。

セ・リーグの方は、阪神有利じゃないかと思っていたんですけど、中日が見事に2連勝で第2ステージ進出。先発・中継ぎとも殆どダメージ無しで勢いそのままに第2ステージへ行けるので、待たされた巨人は若干不利か。それにしても、森野は恐ろしい。内外野を守れて、これだけ打てるんだから、北京五輪アジア予選の候補に選ばれたのも納得ですね。

ギルド戦いってきまっ

今回の内容は、カテゴリで分別しにくい。今はFC2従来のカテゴリ機能に加えて、タグ機能を使っているわけですが、こういう場合はどのカテゴリに入れるべきかと悩む。

パ・リーグはクライマックスシリーズが始まりました。第一戦は雨の中、渡辺俊介が自滅しかけたものの見事に立ち直り、ロッテの勝利。斉藤和巳は見えない味方のエラーから、というよりは本当にポストシーズンには運が無いなという感じで崩れてしまいました。それで、クライマックスシリーズ第1ステージは3試合制ですので、ロッテが有利なわけですが、ロッテにとっては明日で決めたいところ。第1ステージ勝者には13日から5試合制のクライマックスシリーズ第2ステージがあるので、成瀬を温存できるかどうかが大事なわけです。日本ハムのほうは、初戦、そして5戦目まで縺れた場合は5戦目もダルビッシュが出てくるらしいので尚更ですね。

さて、話は変わって、勝負事を有利に進めれる要因のひとつに、相手に色々と意識をさせることがあります。

»続きがあります

昨日のヤクルトは四球や暴投が絡んでのサヨナラ負けを喫し、というよりは点数を取るべき所で取れなくて、1点差しかつけれなかった事の方が問題なんだけど。まぁ本当に今年のペナントを象徴するような展開で読売の胴上げに貢献。とりあえず、巨人はセリーグ優勝おめでとうございますっ。それで優勝した巨人にも、クライマックスシリーズ、そして日本シリーズとこれから続くわけですが、果たしてリーグ制覇した巨人や日本ハムはクライマックスシリーズで勝てるだろうか。個人的には巨人と日本ハムの日本シリーズがみたいですね。でもまぁ、阪神・中日・ロッテ・ホークスも強いですからねぇ。

それはさておき、ヤクルト古田監督の置き土産、佐藤由規。まさか、ヤクルトに来るとは思っていなかったので、これは素直に嬉しい。

佐藤由規は、MAX157kmのストレートに加えて、伊藤智仁の名が挙がるほどに素晴らしいキレのスライダーを武器に、フォークでも空振りが取れる右腕。夏の甲子園では、初戦で智弁和歌山を相手に17奪三振。なお、この試合の九回に150km前半の速球を交えて三者連続三振を奪ってるのにも注目。ただフォームやスライダーと速球主体のピッチャーである、細身の体をしているなどケガの危険性もあるので、そこをどうするかがこれからの課題ですね。

それから、メジャーの斎藤隆。ドジャースのプレーオフ進出は無理だったんですけど、ナ・リーグリリーフ陣でもっとも低い防御率1.40(メジャー全リリーフ陣ではJ.J.プッツの1.38に次ぐ2位)とWHIP0.72(メジャー全リリーフではJ.J.プッツの0.70に次ぐ2位)を残したみたいですね。もっと注目されてもいいと思うんだけどな・・。